[グッドスマイルレーシング]レーシングミク 2014Ver. 製品レビュー

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グッドスマイルレーシングより発売の「レーシングミク 2014 Ver.」製品レビューをお送り致します。

国内最高峰の自動車レース『SUPER GT』に参戦している『GOODSMILE RACING & TeamUKYO』の2014年版のプロジェクト専用キャラクター、それがこの「レーシングミク 2014 Ver.」です。幾度かの発売延期を経て、2015年8月下旬頃に発売となりました。

いつから積んでいたか記憶が曖昧なのですが、この度無事にダンボールの中から発掘されましたので、開封してレビューしてみたいと思いますw。(積みの告白!)

レーミクと言えば2012年版のロリミクさんが管理人的なクリティカルヒットで、これ以降はあまり購入していなかったのですが、2014Ver.のキャラクターデザインには強く惹かれるところがあり、ロリ成分もふんだんに含まれている事などから、久々に楽しみにしていたミクさんフィギュアでしたw。

発売延期が続いたことで心が折れたところもありますが、蓋を開けてみれば満足度の高い製品に仕上がっておりましたので、じっくりprprと味わってみました。それでは、レビューの方をドゾー。

 

  • メーカー:グッドスマイルレーシング
  • 商品名:レーシングミク 2014 Ver.
  • 作品名:レーシングミク 2014 Ver.
  • サイズ:1/8スケール(全高:約250mm)
  • 原型制作:加藤学
  • 発売日:2015年8月

 

■パッケージ

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白をベースにミクカラーのエメラルドグリーンをあしらった商品パッケージ。窓の開け方やレイアウトされている写真の形状にこだわりが感じられます。表面はマットPP加工され質感も良好。疾走感と未来感が漂うデザインで、レーミクらしいパッケージに仕上がっています。

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パッケージ側面にはフィギュアの元となった新進気鋭のアーティストおぐち氏のイラストが大きく掲載。艦これの深海棲艦「空母ヲ級」などを手掛けた方と知って「なるほど」と。

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パッケージサイズは約W180mm×H260mm×D160mmで、1/8スケールとしては標準的なサイズ感でしょうか。窓は正面・側面・天面の3箇所で、フィギュア本体は正面窓に近い場所に梱包されているため、お顔の視認性は良好。逆に台座とメカニックパーツは窓越しには殆んど見えません。

 

■ブリスター

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ブリスターは2段構造で、メカニックパーツと台座は下段に収納されています。上部に緩衝材が入れられているなど、細かい部分にも配慮が行き届いたブリスターです。

 

■取扱説明書

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説明書には、パーツ取り付け時の注意点が記載。色移り防止のため、保護シートを付けたまま取り付けるのがポイントのようです。

 

■台座

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クリア仕様の専用台座が付属。未来感とスピード感を感じる直線的な造形で、このまま走り出しそう…?w

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この台座、正面から見るとVの字形状に見えなくもありません。ミクさんはVICTORY(勝利)へと導く女神様、と言ったところでしょうか。 台座は大き目ですが、若干左右方向に倒れやすい気がするので注意が必要かも知れません。

 

■メカニックパーツ

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こちらは腰の部分に取り付けるメカニックパーツ。(正式名称不明) 凝ったデザインで、ディテールの情報量も相当なものです。が、管理人はメカ関連に疎いので、これが何を模したパーツなのかは良く分かっていなかったり…w。ま、格好良ければそれでいいのさ!

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メカを内側から覗くと、ファンのようなものが見えますね。(*´ω`*) 太もも冷却装置とかなのん?

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説明書に記載されている通り、パーツ取り付けは保護シートを付けたまま行うのが正解です。一部タイトな部分があるため、擦れて色が移らないよう注意しましょう。

 

■全身

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ゆったりと両腕を広げ、駆ける姿を捉えたような片足立ちのポージング。風で巻き上げられたように大きくなびいたツインテールがとても印象的です。

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レーミクとしては若干年齢層が低めと言いますか、ロリ成分がたっぷり含まれたプロポーションかなと思いますw。(*´ω`*)2012ver.程ではありませんが…w。)

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横から眺めると、髪の毛が大きく巻き上げられているのが分かります。穏やかな身体のポージングとは対照的で、ドラマを感じる部分です。

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(*´ω`*) レーミクはマジで後姿が美しいんですよ。(でもお尻しか見ていないんでしょう…?w)

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風に踊るツインテールが本当に絵になりますね。軽くウェーブがかかった感じの髪が個人的にツボでしたw。

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疾走感を感じるポージングで、プロポーションの美しさは一見の価値アリ! 風を感じるフィギュアです(*´ω`*)

 

■少しアップで

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様々なデザイン解釈がなされるミクさんですが、2014Ver.は「ムチッと、ロリッと」の絶妙なバランス感がとてもヨロシイ!!(性的な視線でprpr)

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特徴的なのはウェーブがかかったような髪の毛のデザインで、ストレートっぽいツインテールが多かったミクさんの中では異色の存在かも知れませんね。

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ムチッとした肢体のプロポーション、大胆な動きを再現した髪の毛の造形、メカ的な格好良さなど、見所の多いフィギュアに仕上がっています。

 

■お顔

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ツリ目がちな眼が特徴的なミクさんのお顔。穏やかな微笑みの向こうに、「勝利」への情熱と自信、執念が感じ取れる表情ですw。

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アイプリントは光沢のないタイプでシャープな仕上がり。デコマスと比較しても遜色のない出来と言えるのではないでしょうか。

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ポーズ上少し顎を引いているため、視線に鋭さが増している印象があります。この自信たっぷりな表情が神々しく見えるところも…w。

 

■髪の毛

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レーミク2014Ver.の見所は数多くありますが、最も特徴的なのは髪の毛の造形ではないかな、と。このブワッと吹き上がったような髪がとてもカッコイイのですよ…!!(*´ω`*)

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風で舞い上がる髪の毛の動きが細やかに造形されております。髪のカーブ具合がやや直線的なのは、元絵の雰囲気を踏襲したものなのかな、と。

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(*´д`*) ここまでくると複雑すぎて何がなにやら分からん…!「スゲー!」と言うしかないw。

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毛先に向けて青味が増すグラデーション塗装も美しい仕上がり。とても神々しい髪の毛ですw。

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深海少女風に水の中を漂っているようにも見えますw。

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毛先は鋭い鎌を思わせるシャープな造形。おなじミクさんでも解釈が様々に異なるのが面白いですね。

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ヘッドホンにはグッスマのニッコリマークがw。

 

■ボディ

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どことなく幼さを残した体型でありながら、出るところはしっかり出てるナイスプロポーション! これはprprしがいがありますなw(*´ω`*)

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ミクさんはスレンダーな体型でおっぱいと太ももがドーン!なイメージが強かったのですが、2014Ver.は全身に程よい肉感が感じられ、実に抱き心地が良さそうなボディですw。

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(*´д`*) おへその凹み具合が分かるおなかまわりの造形がとてもフェティッシュデスネ!

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身体のラインを浮き立たせるコスチュームのフィット感が罪深いw。

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グラマラス…といった感じではありませんが、ロリッとした素晴らしいプロポーションです!

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(*´д`*) コスチュームの隙間から覗く下乳が確信犯的にマニアックですね…!キライじゃないぜ、こういうの…!w

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更にアップでボディをprpr。コスチューム越しにムチッとした肉感が伝わってくるのが良いな、と。

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コスチュームはマットな質感で、ツルテカ系の艶かしさはありません。でも身体つきはエロいw。

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そこはかとなく旧スク水(白)を彷彿とさせるデザインですw。「みく」と書かれたゼッケンを貼り付けたくなりますねw (*´ω`*)

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コスチュームにはかすれたラインがプリントされており、白基調のコスチュームの中でさりげないアクセントになっています。

 

■(*´ω`*) バスト

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(*´ω`*) ミクさんの胸がこんなにも膨らんでいるのは、勝利への夢がタップリ詰まっているからなんですよ…!

つーわけで、( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!

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(*´д`*) もうね、夢を詰め込みすぎじゃね?ってくらいパンパンに膨らんでおりますw。グッドスマイルレーシングのロゴがはち切れんばかりに…!w

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(*´д`*) そしてこの下乳である…! なんだ、この「分かっている感」は! けしからん!w(大歓喜)

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生下乳を拝めるだけでも貴重なフィギュアと言えそうですが、レーミク2014Ver.の凄さはこれだけではありませんでした…!

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(*´д`*) スッキッマー!!! ローアングルで覗くと史上稀に見るけしからん隙間がっ!!!

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この隙間にプラグを抜き差しするサービスは受けられますか?

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(*´д`*) ナカはとても熱く複雑で、絡みつき具合が凄そう、としかコメントできません!(スンナ)

 

■メカニックパーツ

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メカニックデザインの格好良さも、レーミク2014Ver.の特徴と言えるでしょう。腰に取り付けられたメカニックパーツが、気分を盛り上げてくれます!

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フィンが取り付けられた未来感漂う造形で、腰を挟み込むようにして取り付けられています。

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パーツは円形状で、外側から見るとコスチュームにマッチしたシンプルなデザインに見えます。

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内側に目をやると、メカメカしい部分がw。奥にファンのようなものが見えますが、冷却ファンか何かなんですかね?

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パーツにはスポンサー企業のロゴがプリントされています。

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■下半身

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(*´ω`*) ミクさんのムチムチ感は下半身にも魂を宿しておりますw。さぁ、お楽しみの時間だ!

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(*´д`*) 太ももとお尻のムチッと感がたまらん!

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旧スク水を彷彿とさせる腰まわりのデザインが素敵すぎますねw。旧スクはハイレグよりもエロしw。

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太ももの肉感造形が素晴らしいです。小さなお尻に大きな満足…!

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(*´ω`*) まぁアレだ、これはぱんつじゃないから全然恥ずかしくなんてないよね?

 

■メカニックパーツ無し

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メカニックパーツは着脱式なので、外した状態でボディをprprしてみましょう。この方がプロポーションの美しさが良く伝わるハズですw。

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(*´д`*) 肉感スゲー!

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背中もセクシーですねw。prprしたくなるw。

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背中と両手にダボ穴が開いたままになってしまいますが、メカパーツなしで飾るのもアリかなと思わせるプロポーションですね。とても美しいです。(*´ω`*)

 

■腕/お手手

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ミクさんはゆったりと広げた両腕のポーズがまた秀逸です。腰の部分から伸びているチューブとの相乗効果で、神秘的なムードを醸し出しています。

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大きな動きが付けられた髪の毛とは対照的に、身体のポージングはとても緩やかで落ち付いたものである事が分かります。このギャップが面白い効果を生んでいる気がしますね。

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腕には「GOODSMILE RACING」の文字が。

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腰の部分から両手の甲にチューブが伸びています。未来的でありながら有機的な「魂」を感じる面白いデザインですね。

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手に近付くにつれ透明→ピンクに変化するグラデーションが美しいです。

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このチューブの中身は何なのでしょうかね…?w 輸血用チューブってワケではないと思うのですがw。

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両手は指の仕草まで細かく造形されています。

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指の仕草はどことなく鍵盤を弾いているようにも見えます。考えすぎかな…?

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チューブを用いたメカニックデザインがとても秀逸です。どこか有機的で、ミクさんの「生命」が感じられるのが良いですね。(*´ω`*)

 

■おみ足

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(*´ω`*) 仕上げにおみ足その他もprprしておきましょう。(何の仕上げだw)

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太もも部分に程よい肉付き感が感じられるおみ足。全体としてはスラッと伸びた綺麗な脚かなと。

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足首部分から下方向にグラデーション塗装が施されています。色合いも綺麗です。

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(*´д`*) 太ももが眩しいぜ!!

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履物は高めのハイヒールで踏まれたら痛そう(*´д`*)

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■ローアングル

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(*´д`*) ぱんつじゃないけど一応ローアングルも!

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(*´д`*) おぉ…!

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(*´ω`*) ごちそうさまでしたw。

 

■フリーアングルショット

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レーミク2014Ver.のフリーアングルショットです。レビューパートから少し照明を落とし気味にして、暗闇の中に浮かび上がるようなイメージで撮ってみました。闇を切り裂く一筋の閃光、と言ったところでしょうかw。

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「レーシングミク」と言うのは『初音ミクのレースクイーン版』だとずっと思っていて、実際その通りだと思うのですが、管理人がレーミク2014Ver.から受け取った印象は少し異なっていました。

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メカ的な造形や大胆な髪の毛の動き、鋭い視線などから、レーシングマシンの象徴、あるいは分身的存在のように思えたんですね。(目つきがZ4っぽい?w)

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このミクさん、サーキットを今にも走り出しそうじゃありませんかw。(ミクさんあぶないよ~)

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(*´ω`*) 大いなる曲解かも知れませんが、この疾走感や格好良さを伝えられたら良いなと思い、慎重にアングル出しを行いました。

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(*´ω`*) 可愛いお尻もちゃんと撮る!(駄目人間)

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この鋭い視線がとても印象深かったですね。コーナーの向こうからフッと姿を現したZ4の勇姿ってこんな感じなのかしら!?

 

■イメージショット

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暗い背景とは対照的に、ラメ紙を用いてスパークルエフェクトでも撮ってみました。このブログでは使い古された手法ですが、便利なのは確かですw。

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(*´ω`*) このキラキラエフェクト、未来感+疾走感みたいなイメージには良く合いますw。

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「レーシングミク 2014 Ver.」はグッスマらしい安定感を感じる見所の多いフィギュアに仕上がっておりました。毎年数多くリリースされる「初音ミク」フィギュアの中にあって、レーミク2014Ver.は髪の毛のデザインが印象的だったため購入したのですが、思っていた以上にアート色の強い製品でビックリしましたね。

レーミク2014Ver.の造形・仕上げ等には概ね満足なのですが、肌の成型色だけは個人的に少し白すぎるかなと感じました。製品の肌色は若干黄色味が強く、マゼンタの色成分が足りていないようにも感じられます。

管理人は過去のイベントで展示されていたデコマスを見ており、届いたフィギュアと似たような色合いだったので「まぁこんなものかな?」とあまり気にしていなかったのですが、パッケージ写真やWEBサンプルの健康的な肌色とは確かに印象が異なっているかな、と…。

デコマスの展示を見る機会が無く、通販利用で購入された方の中には違和感を感じた方が多かったのかも知れませんね。肌の色は好みが様々あるので難しい部分だなぁとつくづく思いますが…。

「レーシングミク 2014 Ver.」製品レビューをお送りしました。

写真はFlickrにもUPしてあります。

 



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